公開日:2020.07.04
2x4(ツーバイ)サポート
ベンチから自転車置き場まで自己流に!カンタンに!気ままに!モノ作り
ベンチから自転車置き場まで自己流に! カンタンに! 気ままに! モノ作り
手慣れた方が1人で墨だしして、金具を使わずにスイスイ作っている所を見たことありませんか?
はい、それは手慣れた方だけの技術です。初心者の方は金具を使うと墨だししやすかったり、強度が強くなったり、1人で組み立てしやすかったり
・・・2x4サポートをおすすめします。

1,お庭に縁台がほしかった! 手作りベンチでくつろぎたい! 自己流で作ってみたかった!
ツクリモノベストセレクション

2,2x4サポートが選ばれる理由!
その1・・・分厚い! だから 丈夫!
また、2x4サポートの厚みは2mm、手にとってみると以外に頑丈な厚みです。住宅建築につかわれる金物でも1mm以下のモノもある中でDIYでも安心してご使用頂けます。

その2・・・つかう木材も金物もリーズナブル!

金物は鉄の厚みと加工によってコストが変わります。
2x4サポートは2mm厚で分厚く頑丈ですが、専用ビスを使ってビス頭が飛び出さず、ツライチを実感できるデリケートに加工された金物です。
その3・・・いろんな形があるから・・・使い方いろいろ・アイデア満載

木材の種類をかえてみると、こんなに風合いがかわりました。

工夫をこらすと背もたれをななめに取り付ける事ができたの
でリラックス!
- ホワイトウッド・・・ヨーロッパでポピュラーな木材
- SPF材・・・アメリカ・カナダでポピュラーな木材
- レッドシダー・・・米杉と呼ばれるウッドデッキ材としてポピュラーな木材
- ACQ材・・・緑っぽい風合いの防腐注入した木材
3,これだけたくさんの部材を使うと自転車置き場までできてしまう!
自転車24インチ 1台
子供用自転車 1台
一輪車 1台
ホームセンターで購入したもの
- 2x4サイズのSPF材
- 4x4サイズのSPF材
- 波板
- 波板用ポリカフック
- 束石
- 波板用の取付フレーム
- ねじ・釘・ボルト

台風でも飛んでいかない自転車置き場ができました。
4.2x4(ツーバイ)サポートを全部お披露目します。





















旅行のお土産などでマグネットを集めたり、自分だけの宝物コーナーを作ったりするのが大好きなお子さんにピッタリの工作です。
1. ホームセンターや100円ショップで、お好みの大きさの「木製フレーム(額縁)」やコルクボードを用意します。
※マグネットがくっつくシートは鉄粉を練り込んだゴムを使用しています。ハサミで切れるなど加工性に優れている分、通常の鉄板に比べてマグネットの保持力は若干弱くなります。そのため、手作りマグネットを作る際やしっかり留めたい場合は、保持力の高い『タフマグネット』『タフマグネットハイパー』を使用するのが推奨です。
※お気に入りのマグネットをくっつけて遊ぶのはもちろん、学校のプリントを貼る「自分専用の掲示板」としても新学期から大活躍します。
「自分で木を組み立てて、家具を作ってみたい!」という少しお兄さん・お姉さんになったお子さんたちの願いを、安全に叶える本格DIY工作です。
1. ホームセンターで、あらかじめカットされている「1×4材(ワンバイフォー材)」を数本用意します。
2. 木材同士を直角に合わせ、『クミたん』でカチッと挟み込みます。これで木材が倒れずしっかり固定されます。
3. 木ねじを使い、手回しドライバーでゆっくりネジを締めて箱型に組み立てます。
4. 最後にお好みの色(100円ショップのミルクペイントなど)でカラフルに色を塗れば完成!
※お子さんが1人でねじを回そうとすると木材がグラグラして危ないですが、『クミたん』が手代わりにガッチリ支えてくれるので、お父さん・お母さんは見守るだけで安全に組み立て作業に挑戦させられます。
少しデザインやインテリアにこだわりが出てきた高学年のお子さん向け。ホームセンターの金物売り場にある、本物の金属パーツを組み合わせた、お店のディスプレイのような男前収納を作ります。
1. 好きな大きさの木の板を用意し、お好みでヴィンテージ風の色(ダークブラウンなど)を塗ります。
2. 板の上に『スリムオープンアイプレート』や『ラウンドアイ』をビス留めします。
3. 『ラウンドアイ』の輪っか部分に『カラーボルト』を通し、ボルトの両端に『カラーナット』をねじ込んで、抜けにくくします。
木材への線引きを高精度で簡単かつ、スピーディに行えます。
また、釘やビスの留め位置ガイドもあるので、綺麗にビス打
ちができ、面倒な計算などが不要になります。
2x4材、1x4材の切断や加工する際は、計算し、さしがねを使い線引きをします。
この2x4・1x4材専用定規は、木材に引っ掛けるだけで線引きができるので、DIYの時間短縮になります。
使い慣れてくると、この定規一つで
木材にセットするだけで、真っ直ぐな線引きができます。
定規に表示されているガイドの点や線に印を付けたあと、
定規で結んで線引きができます。















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