公開日:2021.09.13

ポリカ連結波板ビス

「波板」の施工をもっと手軽に!便利に!

【ポリカ連結波板ビスに新たな仲間が登場!】

高所作業で便利に使われている連結タイプの「ポリカ連結波板ビス・木下地」と、合板下地に最適な
「ショート連結波板ビス」を3年前に発売し、
この度、新たに「ポリカ連結波板ビス 鋼製下地・アルミ下地用」
発売いたしました!
木下地用、合板下地用、鋼製下地・アルミ下地用と、波板を取付けるそれぞれの
下地に
合わせて使えるラインナップをご紹介します。



【ポリカ連結波板ビスの特徴】

持ち運びやすい12連結

ビス同士をスポンジによって連結することにより、持ち運びやすくなり、高所作業時での落下を防ぎます。


 


 

互換性のある十字穴ビット#2

従来の波板取付ビス 鋼製下地・アルミ下地用は六角ビットでしたが、
連結ビスは木下地用と同じ汎用的な十字穴ビット#2にすることにより、
ビット付け替えの必要がない波板ビスです。



【ポリカ連結波板ビスを使って体感!】

作業性の良さを体感するために、ポリカ連結波板ビスを使ってサイクルポート(アルミ下地)、
スクラップ置場(木下地)、
物置小屋の天窓(合板下地)を作りました。

アルミ下地のサイクルポートの屋根

持ち運びやすいためバラバラと落下することもなく、十字穴ビット#2でスムーズに作業ができました。



木下地のスクラップ置場の屋根

ビットを替えることなく木材と波板を締結することができました。



合板で作った物置小屋の天窓(明り取り)

物置小屋の中は暗く、天窓(明り取り)をつけるためにショート連結波板ビスを使いました。
ポリカ波板の谷深さは9mm、構造用合板の厚みは12mm、波板ビスのパッキンや座金の厚みを含めると

23mm以上となり、ビス長さ23mmのショート連結波板ビスで合板を突き抜けることなく止付けることができました。
また、ショート連結波板ビスの引抜強度は、傘釘41mmと同等以上(当社比)で、合板以外でも安心して使用できます。


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傷跡が残りにくい粘着シート

今回弊社が販売する『粘着シート』は跡残りがしにくい『3R GEL』という素材になっています。

3R GELとは

『3R GEL』は特殊高分子技術を活かしたポリウレタン系の素材です。数千万個の吸盤分子により、強い粘着力を発揮します。繰り返し使用可能で、壁を傷つけにくく跡が残りにくい粘着シートです。

傷を付けたくない



収納の工夫や部屋の飾り付けなどを施すときに悩むのが「相手材を傷つけないようにする」ことです。 ビス穴や粘着跡などが取り外した後に残るのは見た目も気になります。

DIY女子のアイデア→使い方

無傷のキッチンパネル



リボべジBOXとタブレットをキッチンパネルに取り付けました。 取り付けるのにビスや金物は使用していません。取り外しても傷は残っていません。

リボべジBOX



ホームセンターで木材をカット。背面の4mmのボルト穴2箇所、底面に水切り穴を3箇所開けてもらいました。ビス打ちでリボべジBOXを作り、ねじ付粘着シートをはめてナットで固定します。 キッチンパネルの汚れをキレイに取り除いて乾燥させた後に、リボべジBOXをパネルにギュッと押し付け、しっかり密着させて完成です。

タブレット



とっても便利なタブレット。動画を見たり、料理のレシピを見たりと大活躍ですが、キッチンでの置き場所には困ります。水濡れや熱、すぐに確認したいなど、気になることはいろいろあります。 そんな時に役立つのが『くっついて離せる粘着パット』です。粘着シートに面ファスナーを使用した商品です。置き場所も確保でき、取り外しも簡単、キッチン以外で使用したいときも持ち運びができます。

生活感のでないおしゃれな演出

「こんなのを探していたの!」と社内のDIY女子が、新商品の『粘着シート』を使って『リボべジBOX』を作ってくれました。 この『リボべジBOX』は再生野菜ができるものです。ふだん捨ててしまう野菜の根などを利用して、もう一度食べることができるように育てる箱のことだそうです。 キッチンパネルを傷つけずに取り付け、取り外しができるので大変喜んでいただきました。

ラインナップ



粘着フックはこちら 粘着収納ボックスはこちら マグネットがくっつく粘着シートはこちら マグネットがくっつく粘着パットはこちら くっついて離せる粘着パットはこちら 粘着ロールはこちら ねじ付粘着シートはこちら ナット付粘着シートはこちら" ["post_title"]=> string(15) "粘着シート" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(6) "closed" ["ping_status"]=> string(6) "closed" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(45) "%e7%b2%98%e7%9d%80%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%83%88" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2022-11-29 08:41:33" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2022-11-28 23:41:33" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(51) "https://daidohant.com/?post_type=topics&p=9659" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(6) "topics" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [1]=> object(WP_Post)#4781 (24) { ["ID"]=> int(9555) ["post_author"]=> string(1) "6" ["post_date"]=> string(19) "2022-10-05 09:20:31" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2022-10-05 00:20:31" ["post_content"]=> string(4577) "

【家にある見えにくい段差】


家は時間が経つにつれて、構造に歪みが生じる場合があります。床の前後左右にほんの少しの段差が 生じてくると、家具に歪みやガタつき、扉の開閉が困難になるなどの不具合が発生しやすくなります。 またリフォームの際は、窓枠に段差や歪みがあると内窓を取り付ける際に隙間が発生し、防音や断熱 等の性能が低下します。

【家具のガタツキ】


家具がガタついたり、扉の位置がズレる大きな理由の一つとして家具と床との高低が合っていないこと が挙げられます。段差があると、ガタついたり、扉の開閉がスムーズに行えなかったりと、使い心地の 悪い思いをします。

隙間スペーサーで解決

家具のガタつきや扉の開閉の調整で活躍するのが『隙間スペーサー』です。樹脂で出来ているのでクッション性があり、ハサミで必要なサイズにカット することができます。

※豆知識:高低差を調整する場所

●2枚扉の場合 ・右側がガタついたり、扉が下がっている場合:右の前か左の後ろで調整します。 ・左側がガタついたり、扉が下がっている場合:左の前か右の後ろで調整します。 ●1枚扉の場合 ・右開きの場合:右の前か左の後ろで調整します。 ・左開きの場合:左の前か右の後ろで調整します。
 

【建築現場での隙間調整】

窓やドア等を付け替えるときに、枠に歪みがあると窓やドアがはめ込めません。そのようなときに隙間を調整する部材としても使用します。

※建築現場では枠だけでなく不陸調整等の様々なシーンでも使用可能です。

【隙間スペーサーの特徴】


①ミシン目が90mm幅であるので、手で簡単に切れます。
②端部を面取りしているので、入れ込みがスムーズにできます。

③必要なサイズにハサミでカットできます。
④カラーで厚みが識別できます。
【注意点】 ※基礎や土台用パッキンとして使用しないでください。" ["post_title"]=> string(21) "隙間スペーサー" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(6) "closed" ["ping_status"]=> string(6) "closed" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(63) "%e9%9a%99%e9%96%93%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b5%e3%83%bc" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2022-10-26 10:11:05" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2022-10-26 01:11:05" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(51) "https://daidohant.com/?post_type=topics&p=9555" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(6) "topics" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [2]=> object(WP_Post)#4782 (24) { ["ID"]=> int(9034) ["post_author"]=> string(1) "6" ["post_date"]=> string(19) "2022-03-24 10:41:39" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2022-03-24 01:41:39" ["post_content"]=> string(6600) "

和紙わいやーで見た目の美しさを楽しむ



和紙わいやーは、今までにない和の風合いが魅力のクラフトワイヤーです。アクセサリー、オブジェなど、アイデア次第で多彩なものが作れます。

このワイヤーはパールビーズなどを通したり、マニュキュアを使って輪の中を塗り絵のように色付けすることもできます。 和紙わいやーの魅力は風合いの豊かさ、色展開の豊富さ、手触りの優しさです。そこに針金細工ならではの魅力、「作り手のさじ加減で仕上がりの雰囲気が変わる」、「同じ作品を作るのでも何通りもの方法がある」が加わり、世界にひとつだけの作品作りができるものです。和紙わいやーに触れていただいて、オリジナリティあふれるハンドメイドを楽しんでください。

針金と和紙


日本が世界に誇る伝統工芸の一つである和紙と無機質な針金。 このコラボが実現したのは、装飾用として種類を増やすという発想からでした。 試行錯誤の結果、『和紙』に辿り着いたのです。和紙は色も豊富で強度もあり、ワイヤーとの相性がとても良かったのです。 ワークショップなどで紹介すると、とても評判が良く、お客様の要望を取り入れながら、商品化を進めてきました。 風合いが増すように紙を分厚く巻き付けると、和紙の良さがさらに強調され、表面が柔らかくなり、細工する手に馴染みやすくなりました。

和色二十二色



色とりどりの和紙が約0.3mmの鉄線を覆っています。色合いは全部で22色あるので様々なシーンで幅広くお使いいただけます。

揃える道具は和紙わいやーだけ


 
道具は揃えた方が便利ですが、気が付くと引き出しの奥にしまい込まれてる場合があります。和紙わいやーはそんな心配はありません。細いので家にあるもの(ハサミやペン、ピンセットやラップの芯など)とご自身の手で作ることができます。そして、基本の曲げる、繋げるができたら簡単に色々なものが作れます。アクセサリーやオブジェの加工、そして複雑な立体物に仕上げることも可能です。

基本

ワイヤークラフトの基本は、曲げる・切る・繋げるになります。平面でも立体でも必要な作り方の基本のテクニックになります。

曲げる

どのように曲げたいかによって方法が変わります。どれも簡単で初心者でも手作りアートができます。きれいな円を作りたい場合も家の中にあるもので対応できます。ペン、コップ、ラップの芯などで代用できます。

切る


ワイヤーを切る場合、ラジオペンチやニッパを使用します。 和紙わいやーは細いので、家にあるハサミでもカットできます。 先端が鋭利になることもあるので、怪我をされないように注意してください。 気になる場合はラジオペンチやピンセットで挟み、手首を返すように丸めて おくと怪我防止に繋がります。

繋げる

繋げ方は2種類あり円を作って繋げる方法とT字型に繋げる方法があります。ラジオペンチを使用しますが、和紙わいやーは柔らかいので、手でくるくるとねじるだけで簡単につなげます。

作ってみました

リボンの代わりに和紙わいやーでラッピングにチャレンジです。手とハサミと家にあるもので作ってみました。

商品ラインナップ



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特徴


木材への線引きを高精度で簡単かつ、スピーディに行えます。 また、釘やビスの留め位置ガイドもあるので、綺麗にビス打 ちができ、面倒な計算などが不要になります。

時間短縮


2x4材、1x4材の切断や加工する際は、計算し、さしがねを使い線引きをします。 この2x4・1x4材専用定規は、木材に引っ掛けるだけで線引きができるので、DIYの時間短縮になります。 使い慣れてくると、この定規一つで複雑な線引きができる便利なアイテムです。

使い方


①真っ直ぐな線引きができる。


木材にセットするだけで、真っ直ぐな線引きができます。

②45度の線引きができる。



定規に表示されているガイドの点や線に印を付けたあと、 定規で結んで線引きができます。

③釘やビスの打込み位置の印がつけれます。




釘やビスの打込み位置が簡単に決めれます。端から寸法を測ることなくバランスの良い打込み位置が設定できます。

④木材同士の組位置が決めれます。



接合場所に線引きすることで、簡単に組み立てれます。



ビス穴ガイドでビスの打込み位置が決めれるので、ビス打ちが簡単にできます。

⑤1/2、1/3、1/4の継手線引きができます。



継手の切り込み部分も2x4・1x4専用定規だけで測りながら線引きできます。(※継手とは・・・家具や建具を作る際に木材と木材を刻み加工して接合すること)


三枚組み手も四枚組み手の線引きも簡単です。

⑥木口や側面に中心線が引けます。



定規を当てるだけで中心がわかります。空いている穴に印を付けて線を引くと、中心点や中心線が書けます。



中心線が引けることにより、木材の掻き込みができます。



ほぞ継もできます。

 

是非ご利用いただいてアイデア満載の品々を作るときの道具にお加えください。

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法人のお客様