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スタッフブログ

新商品【フロッキン狭小壁】

住宅資材事業部のHです。

このところ大寒波も過ぎ、真冬の寒さがマシになりつつありますね。
暖かかくなるとスギ花粉が活発的になるので、花粉症の方は対策と体調管理にお気を付けください。

さて今回は11月にジャパンホームビルディングショーで発表になった、【フロッキン狭小壁】の説明をさせていただきます。

~フロッキン狭小壁とは?~

壁倍率7倍相当(13.7kN/m)の耐力壁であり、柱芯350mm巾(全幅455mm)・横架材間内寸法2,300mm~2,800mmに
対応することができる壁です。
フロッキン狭小壁の特徴を生かすことで、ビルドインガレージ等の広い開口部を確保することが可能になります。


フロッキン狭小壁を使いたいと思われた方はご遠慮なくご相談ください!!

ウッドロングビス

最近寒さに対する耐性がないということを自覚しました。企画開発部Sです。

特に先週は寒波の影響で冷え込みが激しく、家では毛布、職場ではジャンパーを常に身につけて行動していました。
趣味の山登りにも影響するので、早く気温が上がることを切に願っています。

さて、今回は木材同士の接合用ビス「DHウッドロングビス」についてご紹介させて頂きます。
主な使用方法は、木材同士の接合となるのですが、DIY等で使用されるビスとは違い、長さは最低で90mm、
最大で320mmもあり、太さも従来のビスの2倍ほどあるため、強度が高く保持力も大きくなっています。

さらに特殊先端形状により、下穴施工をする必要がなく、簡単にビスを止めつけることが可能です。
使用される場所は、一般の住宅よりも集合住宅などの大きな木材建築物向けとなっており、普段はほとんどお目にかかれないと思います。

商品紹介

住宅資材事業部のYです。
1月も下旬になり、寒さが本格的になってきました。
インフルエンザが流行していますが、皆さん体調いかがでしょうか。
今回は、新商品について紹介したいと思います。
ご紹介させていただくのは『DHフィットかすがい』です。

大引きと束、土台と柱、管柱と胴差し、小屋梁と小屋束などの接合に使用します。
特徴: ①金物断面が三角形の為、打ち込みやすく施工後の納まりも平らになる。

②曲げ部に補強溝を設けることで、施工時に変形しにくい構造です。

③センター部の刻印が施工時の位置決めに役立ちます。

■(公財) 日本住宅・木材技術センター性能認定品  認定番号:SB2-49A17-01

 

ダイドーハントには様々な商品があります。
たくさんの方に知っていただければ嬉しいです。

新商品紹介

総務部のSです。

今回は、マグネットを利用した新しい壁DIY!
『マグネットくっつくシート』をご紹介させて頂きます。

この商品の特徴は、
〇粘着式でシンプル施工。カンタンに磁石の付く壁になる
〇ハサミやカッターでカンタンにカットできる
〇ホワイト・ブラック・ナチュラルオーク・ダークマホガニーといった
オーソドックスな定番色をご用意
(粘着を好まない方は壁材に合ったピンなどでもご使用頂けます。)

 

近年、リビングの壁にインテリアアイテムを飾っている方が
約半数いることがこのグラフからわかります。

壁の色や模様をかえるだけで、部屋の印象が一気にかわりますよね。

この『マグネットくっつくシート』を使えば、
手軽でカンタンにオシャレな壁に模様替えすることができます。
お家の壁デコレーション “壁デコ” を楽しまれている方々にピッタリな商品です!

また、掲示物の貼り付け、フック・小物置きなどの設置にもお使い頂けるよう
関連商品も販売しておりますので、
オフィスや教育施設・医療施設などにもぜひご利用頂きたい商品です!

         

【PV EXPO 2018出展のご案内】

 

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
おかげさまで昨年も、多くの新製品(太陽光架台)をリリースさせていただき、
大きな反響をいただくことが出来ました。
本年も皆様の様々なニーズにお応えできるよう尽力いたします。

本年の大きなトピックとしては、2月28日~3月2日に東京ビッグサイトで
開催されます『PV EXPO 2018』に出展いたします。
今後の太陽光業界には必要なアイテムなどを取り揃えての出展を予定しておりますので、
是非お立ち寄りください。

 【 ブースNO.東3ホール E18-19 】

最後になりましたが、本年も変わらぬお引き立てを賜りますよう
よろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。

 

2018年1月
株式会社ダイドーハント
ソーラー・エコ事業部 一同

謹賀新年

住宅資材事業部のHです。
皆様、明けましておめでとうございます。

年が明け、2018年初のブログを書かせていただきます!

年末年始は皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。
私は普段なかなか会えない友人と会ったり、親戚と正月を過ごしたりしました。

しかし飲み食いの毎日のおかげで、正月太りをしてしまいました・・・。
塩分の取りすぎもあるせいか、むくみもひどく・・・。
慌ててジョギングに行きました。

体を動かした後はすごく体が軽く感じますね!
これからも、定期的にスポーツをするなどをして体を動かしたいと思います!

弊社では、社内メンバーでチームを組み、定期的に野球やフットサルを行っています。
下の写真は、社長を含めた社員がフットサルをしている様子です。

今年も健康な1年を過ごせますように、是非スポーツをしてみてください!

『ダイドーハントLab』 稼働のお知らせ

企画開発部のSです。
ブログを盛り上げる企画を始めてから10ヶ月が経ちました。
来年も良い年になるように、うれしいお知らせで今年一年を締めくくりたいと思います。

この度、ダイドーハントの試験所として『ダイドーハントLab』が稼働しました。
試験所だけでなく新しい試験機も導入して頂き、開発環境が整っていくのが実感できました。

今後は、試験を行うだけの場にするのではなく、社員全員で新しい商品を開発する場として活用していき、このダイドーハントLabから、新商品をどんどん開発していけるように頑張っていきたいです。

忘年会の豆知識!

住宅資材事業部のYです。

12月に入り、寒さが増してきました。12月といえば、忘年会!!
そこで今回は翌日にアルコールを持ちこさない、お酒に酔いにくい食べ物を3つ紹介したいと思います。

●飲む前には、『柿』
柿に含まれる渋み成分タンニンには、胃の粘膜を保護してアルコールの吸収を妨げる効果があります。
それだけではなく、頭痛や吐き気といった二日酔いの原因となるアセトアルデヒトの分解を促進する効果もあります。
また柿には、デヒドロゲーナーゼというアルコール分解酵素も含まれておりますので、タンニンとダブルでアルコールを撃退します。
●飲んでいる時には『トマトジュース』
トマトジュースには、アルコールとアセトアルデヒドを分解する酵素を活性化させる働きがあります。
お酒を飲みながらトマトジュースを飲むと血中アルコール濃度が下がるだけではなく、体に残るアルコールが減り、
体外に排出されるスピードが早まるという実験結果が出ています。
トマトを食べても効果は同じですが、トマトジュースのほうがたくさん摂取できるので便利です。
お酒を飲みながら冷やしトマトを食べたり、お酒をトマト割にして飲むなど、トマトを捕るように心がけましょう!

 

●飲んだ後には『グレープフルーツ』
アルコールを分解するには水分と糖質が必要ですが、グレープフルーツに含まれるフルクトースという果糖は二日酔いになる原因のアセトアルデヒドを水と二酸化炭素に分解する手助けをします。
水と二酸化炭素に分解すれば、体内にアセトアルデヒドが残ることなく、二日酔いの心配がありません。
グレープフルーツはお酒を飲んだ後にお勧めです。

 

楽しい忘年会、新年会ですが、二日酔いになると楽しさも半減してしまいます。
『柿』『トマトジュース』『グレープフルーツ』の3点を忘れず、忘年会、新年会を楽しみましょう。

年賀状

総務部のSです。

12月に入り、2017年も終わりに近づいてきています。
年末といえば、日本では年賀状を送る習慣がありますが、近年は送る人は減少しています。

ですが今回は改めて、年賀状について知るために
ビジネス年賀状のマナーについて書きたいと思います。

上司に限らず目上の方に送る際に気をつけなくてはならないことは3つ、

①出来る限り元旦に着くよう送ること
②表記を縦書きで統一すること
③賀詞の表現

賀詞とは「明けましておめでとうございます」「賀正」「謹賀新年」など、年賀状の始めに来る言葉のことです。
目上の人に送る場合、「謹んで」や「恭しく」などの謙譲表現を使った賀詞を用いるのがマナーです。
二字の賀詞は敬語を含まないので失礼にあたります。
そのため「謹賀新年」「恭賀新年」「謹んで新年のお慶びを申し上げます」などを使うことが良いそうです。

逆に「迎春」「新春」「賀正」など、謙譲表現の入らない賀詞はマナー違反にあたります。
また「明けましておめでとうございます」は誰に対しても失礼の無い言い回しですので、
特に目上目下関係なく、使用しても問題ありません。

目上の方に送る際には共通したマナーですので覚えておくと便利です!

寒暖差アレルギー

住宅資材事業部のHです。
12月に入り気温の低い日々が続いてますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

題名の件についてですが、先週の土曜日、全身に蕁麻疹が発症しました。
初めは乾燥で痒いのかと思っていましたが、あまりにもひどいので皮膚科に診察に行くと、
寒暖差アレルギーだと診断されました。

寒暖差アレルギーの発症の原因は、気温が朝/晩で7度の温度差がある時にアレルギー反応がでるそうです。
症状としては蕁麻疹の他、くしゃみ・目のかゆみ・鼻水・食欲不振・不眠・吐き気等が発症するそうです。

対策としては気温によって、羽織るものを変えるなどを行い、体感温度差を
できる限り狭める事だそうです。

皆様、お気を付けくださいませ。

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